【音楽】ビートルズ解散の責任はジョン・レノンにある、ポールが告白

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1: 首都圏の虎 ★
ポール・マッカトニーは、今月末に放送されるBBCのインタビューの中で、ビートルズの解散を引き起こしたのはジョン・レノンだと語っている。史上最も人気のある音楽グループの一つであるビートルズの解散については、どのメンバーに責任があるのかという議論が、何十年もの間続いていた。

BBCラジオの番組「This Cultural Life」の最新エピソードの内容を報じたガーディアンの10月10日の記事によると、マッカートニーは、1970年にビートルズが解散した際に、レノン、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの3人とともにバンドを続けることを望んでいたという。

来年の6月に80歳の誕生日を迎えるマッカートニーは、レノンの脱退の決定が最終的にビートルズの終焉につながったと述べ、レノンは「ヨーコと新しい人生を歩んでいた」「常に脱退を考えていた」と語り、長年にわたり囁かれてきた噂が真実であることを認めた。

マッカートニーによると、レノンはバンドを離れることを「スリリング」で「離婚に似ている」と表現し、残りのメンバーは「後始末をする」ことになったという。

ビートルズの解散は、「私の人生の中で最も困難な時期」だったと語るマッカートニーは、一部のファンから、メンバーの意見の相違に弁護士を介入させて4人の関係を悪化させたと非難され、バンドの崩壊の責任を負わされることに苦悩していたと語っている。

マッカートニーが、バンドのマネージャーであるアレン・クラインがグループの財務を管理することを阻止するために、他のメンバーを訴えたことは有名だが、その時にはすでにレノンは他のメンバーに脱退を告げていたとマッカートニーは語っている。

このインタビューの全編は、10月23日にBBC Radio 4でオンエアされる。

ガーディアンによると、マッカートニーは番組のインタビュアーのジョン・ウィルソンからソロ活動について聞かれた際にこう話したという。「私はバンドの解散を扇動したりしていない。それは全くの誤解だ。ジョンはある日、部屋に入ってきて『ビートルズを辞める』と言った」

■オノ・ヨーコの責任を否定

多くのビートルズファンは何十年もの間、レノンの妻であるヨーコ・オノが、レノンにバンドを辞めるよう説得し、彼とマッカートニーの間に溝を作ったと非難してきた。しかし、マッカートニーは今回のインタビューで彼女に責任はないと述べ、2人は素晴らしいカップルであり、「そこには大きな力があった」と語っている。「ジョンは平和のためにアムステルダムでバッグに入って1週間ベッドに横たわりたかった。それに異議を唱えることはできないだろう」とマッカートニーは語っている

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b469d01961ed15904ff7953e60f430996540407

引用元: ・【音楽】ビートルズ解散の責任はジョン・レノンにある、ポールが告白 [首都圏の虎★]


2: 名無しさん@恐縮です
死人に口なし

3: 名無しさん@恐縮です
そうだったのか

4: 名無しさん@恐縮です
はいはいオノ・ヨーコオノ・ヨーコ

5: 名無しさん@恐縮です
解散の決断した人と、解散の原因を作った人は同じではない。

6: 名無しさん@恐縮です
古すぎてわかんね

7: 名無しさん@恐縮です
ポールが最後独裁的になって
みんなもうバラバラになってたとかだったような

8: 名無しさん@恐縮です
ジョージ・ハリスンにもインタビューしろや

9: 名無しさん@恐縮です
人間は忘れていく生き物
印象的なこと以外はどんどん忘れていく

思い込みもあれば勘違いもある

無意識に記憶の上書きをしてしまうこともある
それも自分に都合のいいように

今更、42年前のことを語っても意味ないよ

10: 名無しさん@恐縮です
芸術家であるかビジネスであるかなんだろ
何で解散したくなかったの?カネ儲かるからだろ

コメント

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