【社会】麺料理に中毒性のある麻薬成分を混入、店主「売り上げを取り戻したかった」

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1: 朝一から閉店までφ ★
海外発!Breaking News 2021.09.15 05:00 NEW! writer : tinsight-iruy

【海外発!Breaking News】麺料理に中毒性のある麻薬成分を混入、店主「売り上げを取り戻したかった」(中国)

中国・江蘇省連雲港市にある麺料理店で、店主が麺に麻薬成分を混ぜて提供していることが発覚した。店主は「ロックダウンで顧客を失い、売り上げを取り戻したかった」と供述している。中国では、パンデミックで業績が低迷した店による同様の事件が頻発しているという。『The Sun』などが伝えた。

事件が発覚したのは先月末のことで、連雲港市の警察に匿名で「店主が料理に違法な物質を混ぜている可能性がある」という情報が寄せられた。常連客だったという情報提供者は、店が薬物を利用して顧客を中毒状態にさせることがあるという警告ビデオを何度も目にしており、「この屋台でも同じことをしているのでは?」と疑問に思い、告発に至ったと報じられている。

情報提供者が店の料理をサンプルとして警察に持ち込んだことで、詳しい検査が行われた。すると料理からアヘン(麻薬の一種)に含まれるパパベリンやナルコチンなどの一般的ではない成分が高濃度に含まれていることが判明した。

この結果を受けて警察官が店内を捜査すると、アヘンの原料であるケシの成分が含まれていると疑われる粉末が見つかり、押収したラー油の入っていた大鍋からはケシ由来の物質が検出された。

担当警察官のチャン・カオシュンさん(Zhang Kaoshan)は「調味料のラー油にケシの殻の粉末が加えられており、ラー油の味がより香ばしくなっていると考えられます。冷麺全体の味は良くなっていますが中毒性があり、長期的に健康に危険を及ぼす可能性があるでしょう」とコメントしている。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://japan.techinsight.jp/2021/09/iruy09132259.html

引用元: ・【社会】麺料理に中毒性のある麻薬成分を混入、店主「売り上げを取り戻したかった」 [朝一から閉店までφ★]


14: ニューノーマルの名無しさん
>>1
味は良くなるのか…

3: 51歳無職童貞キモピザ低学歴低身長禿ロリ ◆Zay2S8giCsrB
漫画であったな

ウメエエエエエエエエエエエエエ ウメエエエエエエエエエ

4: ニューノーマルの名無しさん
死刑か…こればっかりは中国を支持するわ(´・ω・`)

5: ニューノーマルの名無しさん
中国って麻薬は即死刑?

6: ニューノーマルの名無しさん
これは、ブラックカレースレの予感

7: ニューノーマルの名無しさん
中国かと思ったらやっぱり中国のスレ

8: ニューノーマルの名無しさん
本当中国人て糞な人種

9: ニューノーマルの名無しさん
一方、他の中国人は味精をたっぷり入れた

10: ニューノーマルの名無しさん
中国でこういうの定期的に見るような気がするが
バレたのは氷山の一角だろ?

11: ニューノーマルの名無しさん
七味唐辛子にケシの実が入ってるべ。

12: ニューノーマルの名無しさん
これ カレーに混ぜたら
さぞ美味しかろう・・・
日本で絶対に誰かやるだろうな

13: ニューノーマルの名無しさん
中華一番の裏料理界かな?

15: ニューノーマルの名無しさん
な、中国だったろ

コメント

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